
CData Software Japan 合同会社(本社:アメリカノースカロライナ州、日本オフィス:宮城県仙台市、代表社員 職務執行者 疋田 圭介、以下CData Software)は、Amazon Web Services, Inc.(本社:アメリカワシントン州、以下AWS)のAPN Technology Partner として、CData API Server およびCData Sync のAmazon Machine Image(AMI)としての提供を開始しました。
CData API Server は、データベースや各種データソースからノーコーディングで本格的なREST API を開発・運用できるAPI 管理ツールです。CData Sync はSalesforce、Marketo、kintone などのクラウドデータをデータベース・データウェアハウス(DWHに複製するレプリケーションツールです。今回のリリースにより、AWS ユーザーは、CData API Server およびCData Sync をAWS インスタンスに標準搭載されたAMI として起動することができるようになり、驚くほど短い時間でのAPI 構築やレプリケーション実装が可能になります。
AMI 版の特徴
API Server やSync アプリケーションを標準搭載したAWS EC2インスタンスとして提供
サーバー環境設定後に別途API Server やSync アプリをインストールする手間が不要に
ライセンス課金がAWS に統合され、時間単位の従量課金に
AMI は東京リジョンもサポート
AMI 版製品ページ
CData API Server on AMI
CData Sync on AMI
CData API Server について
CData API Server は、DB からノーコーディングで本格的なREST API エンドポイントを公開できるAPI 管理ツールです。主要なRDB のほか、Amazon RDS (Aurora、MySQL、PosgreSQL、Oracle)、DynamoDB、Athena、Redshift、ElasticSearch、S3 内の各種ファイルのデータをフレキシブルにREST API として公開できます。公開データの詳細な管理、ユーザー認証管理、リミット管理、ログ管理など各種機能を標準で備えています。
CData Sync について
CData API Server は、DB からノーコーディングで本格的なREST API エンドポイントを公開できるAPI 管理ツールです。主要なRDB、Amazon RDS (Aurora、MySQL、PosgreSQL、Oracle)、DynamoDB、Athena、Redshift、ElasticSearch、S3 内の各種ファイルのデータをフレキシブルにREST API として公開できます。公開データの詳細な管理、ユーザー認証管理、リミット管理、ログ管理など各種機能を標準で備えています。
※本リリースに掲載する社名または製品名は、各社の商標または登録商標です。
製品・サービスに関するお問い合わせ先
CData Software Japan 合同会社 担当:兵藤
〒980-0021 宮城県仙台市青葉区中央1-6-27 仙信ビル3F
会社ウェブサイト:https://www.cdata.co.jp
TEL:050-5578-7390 E-mail:[email protected]