はじめに 本資料は、CData Software Japanのハンズオン向けの資料です。本ドキュメントをもとに実機でCData Connect を設定して手順に沿って操作することで、SalesforceやkintoneなどのクラウドサービスのデータをGoogleスプレッドシートやデータポータルか…
CData Japan 技術ディレクター桑島です。本記事では、多くのお問い合わせをいただいている Microsoft AccessのリンクテーブルでGoogle BigQueryのデータを利用する方法をご紹介します。 利用製品 利用方法 Google BigQuery側の設定 ODBC Driverのインストー…
こんにちは。CData Japan技術ディレクター桑島です。今回は、kintoneのデータにSQLでアクセスできるCData kintone Driver製品の新機能「APIトークン認証のサポート」についてご紹介します。 対象となる製品、CData kintone Driver製品はこちらをご覧ください…
CData Japanテクニカルディレクター桑島です。 本記事ではCDataSyncの新バージョン(V21)で追加された変換機能についてご紹介します。変換機能の追加によって、データウェアハウスにデータをロードした後のデータマートの作成処理やデータウェアハウスをクリ…
はじめに CData Tableau Connectors製品を利用することでTableau Serverが標準でサポートしていないデータソースのデータも利用できるようになります。本記事では、kintoneを例にTableau ServerからCData Tableau Connectors製品を利用する手順をご紹介しま…
はじめに Salesforce のREST APIへのアクセスではOAuth2.0認証フローを利用できます。本記事では、SalesfofceのOAuth2.0認証フローでよく利用されている、クイックにAPIアクセスが確認ができる「ユーザー名・パスワードフロー」、および、外部のWebアプリケ…
こんにちは、CData Japan 技術ディレクターの桑島です。本記事では、MotionBoard を使ってBacklogの課題リストを可視化する方法をご紹介します。 Backlog とは? MotionBoardとは? 本記事のシナリオ 手順 Backlog のAPIKey取得 MotionBoard 外部接続の設定 …
はじめに Salesforceは外部アプリケーションからのAPIアクセスにOAuth2.0認証をサポートしています。OAuth認証を利用するには、事前にSalesforce側に接続アプリケーションを作成する必要があります。本記事では、接続アプリケーションを作成してOAuth認証が…
はじめに 本記事は、Salesforce のAPIアクセスに必要なセキュリティトークンを取得方法についてご紹介します。 はじめに 手順 まとめ 手順 Lightningホーム(Salesforce Classic画面でも同じ)画面右上のユーザアイコンの「設定」をクリックします。 左側の…
はじめに CData技術ディレクター桑島です。本記事ではDBAmpを使用してSalesforceのデータとSQLServerのデータを双方向に同期する方法についてご紹介します。 本記事での手順では、DBAmpがインストール済でリンクサーバ経由でSalesforceデータにアクセス出来…
はじめに CData技術ディレクター桑島です。CData Software はSalesforceのデータ連携ツールであるforceAmpを買収したことを発表しました。詳細は下記のページをご覧ください。 www.cdata.com 本記事では、forceAmpの主力プロダクトであるDBAmpについて、製品…
はじめに Glue Studioは、AWSの完全マネージド型ETLサービスをGUIからジョブを作成できる機能です。 docs.aws.amazon.com CDataでは、GlueおよびGlue Studio にて、会計・CRM・ERP・MA・グループフェアなどの多種多様なSaaSやNoSQLデータベースからデータを…