CData Syncは2025年1月にV24.3 アップデートを行いました。そんなCData Syncの機能や概要について、あらためて知っていただくためのウェビナーを開催します。同日に開催されるV24.3 アップデートの内容を解説するウェビナーとあわせてご参加いただくと、CData Syncについて深く知っていただけます。
ウェビナー概要
CData Sync V24.3アップデートではOracle・PostgreSQL からのリアルタイムデータストリームをサポートした拡張型CDC(変更データキャプチャ)の搭載やリバースETL 機能の接続先拡充を行いました。
また、Snowflake への大規模データ連携時のパフォーマンス大幅向上をはじめとする、既存コネクタの機能強化を行いました。ハイブリッドクラウド時代のデータパイプラインツールとして、オンプレミスのデータベースやSaaS の双方にまたがる大規模なデータ連携で求められるレプリケーションを支援するためのアップデートとなっています。
このウェビナーはアップデート内容の解説に先立ち、CData Syncの機能や概要についてあらためて知っていただくためのものとなっています。ぜひこの機会にご参加ください!
主なトピック
- データ分析にまつわる課題について
- CData Sync の機能について
- CData Sync の特徴について
- V24.3 アップデートのポイントを5つに厳選して解説
- CData Sync の具体的なユースケースのご紹介
- 実際の画面を使ったデモンストレーションにて設定画面の使い方紹介
- 今後のロードマップ
こんな方にオススメです
- データ活用基盤の構築・運用に携わるエンジニアの方
- 複数のSaaS やDB のデータ連携に課題を感じているデータアナリストの方
- 部門間・システム間、基幹システム間等のデータ連携をスムーズにしたい情報システム部門の方
- 最新のデータ連携トレンドをキャッチアップしたいビジネスリーダーの方
- CData Sync の製品概要について知りたい方