ウェビナー概要
CData Sync V24.3アップデートではOracle・PostgreSQL からのリアルタイムデータストリームをサポートした拡張型CDC(変更データキャプチャ)の搭載やリバースETL 機能の接続先拡充を行いました。また、Snowflake への大規模データ連携時のパフォーマンス大幅向上をはじめとする、既存コネクタの機能強化を行いました。ハイブリッドクラウド時代のデータパイプラインツールとして、オンプレミスのデータベースやSaaS の双方にまたがる大規模なデータ連携で求められるレプリケーションを支援するためのアップデートとなっています。
このウェビナーはアップデート内容の解説に先立ち、CData Syncの機能や概要についてあらためて知っていただくためのものとなっています。ぜひこの機会にご参加ください!
主なトピック
- データ分析にまつわる課題について
- CData Sync の機能について
- CData Sync の特徴について
こんな方にオススメです
- 基幹システムや業務システム同士のデータ連携に課題を抱えている方
- リアルタイム性の高いデータ分析にお悩みのある方
- CData Sync の製品概要について知りたい方
このウェビナーのお申込みについて
本ウェビナーはCData Sync を知らない方、まだお使いになっていない方に向けた情報で構成されております。
CData Sync V24.3アップデートに関する情報は、同日に開催される「CData Sync update ウェビナー Part2」でお伝えします。
CData Sync update ウェビナー Part2 のみへの参加を希望される場合は、本ページ内にある申し込みフォームの「参加を希望する回について」という質問に「②第2部 2025年1月30日(木)14:30~15:00」とご回答ください。
第1部と第2部両方への参加を希望される場合は、「③第1部と第2部の両方に参加する」とご回答ください。
CData Sync update ウェビナー Part2 の概要

開催日時:2025年1月30日(木) 14:30~15:00
トピック:
- CData Sync V24.3アップデートの概要
- 拡張型CDC について
- リバースETL 機能の概要と接続先拡充について
- Snowflake や BiqQuery をはじめとする既存コネクタの機能強化について
- アップデート内容に関する質疑応答
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