ウェビナー概要
400種類以上のSaaS・DB のデータをノーコードでETL / ELT可能な『CData Sync』の新バージョン、V25.1をリリースしました。本バージョンでは、多くのお客様から要望を頂いていたkintone へのリバースETL 対応に加え 、Amazon Redshift およびDatabricks への連携パフォーマンスの大幅な向上や大規模利用を支援するワークスペース機能の搭載、拡張型CDC(変更データキャプチャ)機能の対象DB 拡充(DB2、IBM Informix対応)など、多くの機能強化を行っています。
このウェビナーはアップデート内容の解説に先立ち、CData Syncの機能や概要についてあらためて知っていただくためのものとなっています。ぜひこの機会にご参加ください!
主なトピック
- データ分析にまつわる課題について
- CData Sync の機能について
- CData Sync の特徴について
こんな方にオススメです
- 基幹システムや業務システム同士のデータ連携に課題を抱えている方
- リアルタイム性の高いデータ分析にお悩みのある方
- CData Sync の製品概要について知りたい方
このウェビナーのお申込みについて
本ウェビナーはCData Sync を知らない方、まだお使いになっていない方に向けた情報で構成されております。
CData Sync V25.1アップデートに関する情報は、同日に開催される「CData Sync アップデートウェビナー Part2」でお伝えします。
CData Sync アップデートウェビナー Part2 のみへの参加を希望される場合は、本ページ内にある申し込みフォームの「参加を希望する回について」という質問に「②第2部 2025年5月29日(木)15:00~15:30」とご回答ください。
第1部と第2部両方への参加を希望される場合は、「③第1部と第2部の両方に参加する」とご回答ください。
CData Sync アップデートウェビナー Part2 の概要

開催日時:2025年5月29日(木) 15:00~15:30
トピック:
- CData Sync V25.1アップデートの概要
- リバースETL 機能の概要と接続先拡充について
- Amazon Redshift およびDatabricks への連携パフォーマンスの大幅な向上
- 大規模利用を支援するワークスペース機能の搭載
- 拡張型CDC(変更データキャプチャ)機能の対象DB 拡充
- アップデート内容に関する質疑応答
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