400種類以上のSaaS・DB のデータをノーコードでETL / ELT可能な『CData Sync』の新バージョン、V25.2をリリースしました。本バージョンでは、Microsoft 社の統合データプラットフォーム「Microsoft Fabric / OneLake」へのニアリアルタイムなデータ連携を実現する「Open Mirroring」にMicrosoft 公式認定パートナーとして対応。加えて、CDC(変更データキャプチャ)のデータソースとして新しくSAP ERP のサポートを追加、また大規模な組織利用を促進するSAML 認証によるシングルサインオン(SSO)およびJIT(Just-In-Time)プロビジョニング機能も搭載しました。
これらの機能強化により、オンプレミス / クラウド双方にまたがる複雑なデータ連携ニーズに対し、より高速かつセキュアに、そして管理しやすく対応できるアップデートとなっています。
このウェビナーはアップデート内容の解説に先立ち、CData Syncの機能や概要についてあらためて知っていただくためのものとなっています。ぜひこの機会にご参加ください!
データ分析にまつわる課題について
CData Sync の機能について
CData Sync の特徴について
基幹システムや業務システム同士のデータ連携に課題を抱えている方
リアルタイム性の高いデータ分析にお悩みのある方
CData Sync の製品概要について知りたい方
本ウェビナーはCData Sync を知らない方、まだお使いになっていない方に向けた情報で構成されております。CData Sync V25.2アップデートに関する情報は、同日に開催される「CData Sync アップデートウェビナー Part2」でお伝えします。
CData Sync アップデートウェビナー Part1 のみへの参加を希望される場合は、本ページ内にある申し込みフォームの「参加を希望する回について」という質問に「①第1部 2025年8月26日(火)14:00~14:30」とご回答ください。
第1部と第2部両方への参加を希望される場合は、「③第1部と第2部の両方に参加する」とご回答ください。
開催日時:2025年8月26日(火) 14:30~15:00トピック:
CData Sync V25.2アップデートの概要
Microsoft Fabric へのOpen Mirroring 対応
SAP ERP のCDC 対応と運用自動化
SAML 認証とJIT プロビジョニングを搭載
アップデート内容に関する質疑応答
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