CData Blog

November 12, 2019

Sansan の名刺データを SQLServer へレプリケート

こんにちは。エンジニアの宮本です。 弊社でも利用中のクラウド名刺管理サービス「Sansan」がCDataSync でも利用できるようになりました。 CData Sync を使うことで、Sansan に登録した名刺データをオンプレ、クラウド問わずデータベースへノーコードで書き…

November 12, 2019

Tableau Desktop で Sansan の名刺データを可視化

はじめに CData Japan技術ディレクターの桑島です。Sansanのような名刺をデジタルデータとして管理できるサービスを利用するとチーム内で名刺の情報を共有することが出来ます。また、名刺データはマーケティングファネルの入り口(トップ)の認知にあたる顧…

ノーコードツールで Sansan の名刺データを kintone の顧客リストに連携
November 12, 2019

ノーコードツールで Sansan の名刺データを kintone の顧客リストに連携:CData Sansan Driver & CData Arc

ノーコードツールで Sansan の名刺データを kintone の顧客リストに連携:CData Sansan Driver & CData Arc

November 12, 2019

Excel コピー&ペーストだけでSansan の名刺データをSendGrid のコンタクト先に登録

Sansan は、クラウド名刺管理サービスです。 jp.sansan.com ビジネスで根強い必要性があるのが名刺です。名刺は顧客リード情報の大切なリードソースなのに、電子データではなく紙情報なので組織としての使い方がすすまない問題がありました。Sansan を使えば…

November 12, 2019

eセールスマネージャー API と CData XML Driver を使って、PowerBIで顧客ごとの売上見込レポートを作成

本記事は、各種 Web API を ODBC / JDBC / ADO.NET といった標準のDB接続規格でアクセスできるようにするCData XML Driverを用いて、Power BI からeセールマナージャー の API に接続し、顧客ごとの売上見込レポートを作る方法を紹介します。 対象 サービス …

November 5, 2019

なぜデータ連携ツールに「安定的稼働」よりも「接続先の多様さ・アダプタの種類の多さ」が求められてきているのか?

こんにちは。CDataリードエンジニアの杉本です。本日はちょっと面白い記事を見かけたので紹介したいと思います。 日経BPコンサルティングにて、毎年公開されている「データ連携に関するアンケート調査」という記事です。 consult.nikkeibp.co.jp データ連携…

November 5, 2019

CData 導入事例:星野リゾート~ホテル運営の海外展開をサポートするIT インフラにASTERIA Warp+ QuickBooks JDBC Driver を採用~

日本でも有数のラグジュアリーホテルを運営している星野リゾートでは、「星のや」ブランドの海外展開にあたり、ASTERIA Warp + QuickBooks JDBC Drivers を導入してオペレーションを管理するシステムのグローバル対応を自社開発で実現しました。10数年にわた…

October 15, 2019

metadata:「データのデータ」

今日のミッションクリティカルな BI、レポーティング、およびETL アプリケーションはデータに依存しています。そして、データはmetadata(メタデータ)に依存しています。 metadata なしでは、データの分類に多くの時間を費し、アプリケーションはうまくいきませんし、データの実用性を失ってしまうでしょう。実際に活用できるインサイトを提供しビジネスの意思決定を促していくために、データ中心のアプリケーションやデータベースを構築するには適切なメタデータが必要不可欠です。さらに、意味のある方法で(今日の101 レベルの要件で)データとアプリをインテグレーションする場合、その...

October 13, 2019

Google BigQuery とCData Sync を使用したデータウェアハウジング

ビジネスインテリジェンス(BI)、人工知能(AI)、および機械学習(ML)のツールが企業のデータから新しいビジネス価値を生み出していると認識されるにつれて、データウェアハウジングの人気が高まり続けています。データウェアハウジングとそれに続くツールの進化により、大規模なデータを処理することができています。 そのメリットは明らかですが、組織のデータを共通のリポジトリに集約するは難しい場合があります。給与計算、会計からマーケティングオートメーションやCRM まで、それぞれ独自のAPI やインターフェースを備えた多くのアプリケーション、プラットフォーム、サービスを利用している可能...

October 4, 2019

Oracle Analytics CloudにMarketoのデータを連携させてビジュアライズ

こんにちは。エンジニアの宮本です。 先日Oracle Digital Meetup に参加し、Oracle Analytics Cloud のハンズオンを体験し、触りの部分だけでしたが比較的簡単に使うことができました。 そこで、今回はOracle Analytics Cloud へ CData Sync を活用してMarke…

October 3, 2019

ビッグデータをApache Kafka にフィードする方法

Apache Kafka はさまざまなシステムやソリューションへと統合されています。膨大なリアルタイムデータのフィルタリングや処理、異なるソースから1 箇所に集約されたハンドラーへメトリックデータをログし作成したりします。 CData Sync を使うことで、そのようなソリューションを、あらゆるCRM、ERP、Analytics (アナリティクス) ソフトウェアへ適応できます。 Apache Kafka をCData Sync の同期先に設定 CData Sync にKafka を同期先として設定するのは容易です。シンプルにServer とPort を設定するだけで、あと...

September 19, 2019

CData Office365 Driverが「アプリケーションのアクセス許可(ClientCredentials)」に対応しました

こんにちは! CData リードエンジニアの杉本です。 正式なリリースなWebSiteリリースはまだ先なのですが、Office365 Driverがアプリケーションのアクセス許可(ClientCredentials)方式によるリクエストをサポートしました! どんなことができるの? どうや…