杉本和也

杉本和也

Lead Engineer, Evangelist

Microsoft 製品関連の SIer でエンジニア・プリセールスを経験後、CData Software Japan にジョインしリードエンジニアとして活動。現在はエバンジェリストとして技術発信・ウェビナー登壇・パートナー支援を担当。各種クラウドサービスが公開している API および MCP をメインの技術領域とし、累計200種類以上の API の検証・調査を行っており、MCP サーバーの検証・普及にも取り組んでいる。

API・MCP に関する記事の執筆やイベント・コミュニティでの登壇も多数。

杉本和也 のブログ

March 1, 2023

基幹業務システム SMILE V の API をドライバー化:各種ツールから接続してみた

国産基幹業務システムSMILE VのAPIにCData API Driverで接続し、標準ツールから販売・会計データを扱う方法を紹介します。

February 27, 2023

業務アプリ構築ツール コンテキサーでSalesforce と連携したアプリを作成する方法:CData ODBC Driver

こんにちは。CData Software Japan リードエンジニアの杉本です。 今回の記事では業務アプリ構築ツール コンテキサーでSalesforce と連携したアプリを作成する方法を紹介したいと思います。 # コンテキサーとは? 株式会社アプストウェブが提供する「コンテキスト」によって業務アプリケーションを構築する純国産ノンプログラミング開発ツールです。

February 6, 2023

帳票作成ツールPaplesReports を使って、Salesforce のデータから帳票を自動生成する:CData Arc

帳票作成ツールPaplesReportsとCData Arc を組み合わせ、Salesforceのデータから帳票を自動作成する連携方法を紹介します。

February 6, 2023

帳票作成ツールPaplesReports を使って、Box 上にアップされたCSV ファイルから帳票を自動生成する:CData Arc

帳票作成ツールPaplesReportsとCData Arc を組み合わせ、Box上のCSVファイルから帳票を自動作成する連携方法を紹介します。

#burikaigi 2023 参加レポート @CDataJapan
January 23, 2023

#burikaigi 2023 参加レポート @CDataJapan

3年ぶりにオフライン開催されたエンジニアイベントburikaigi 2023の参加レポートとセッションの様子を紹介します。

January 12, 2023

北陸・富山で開催される #Burikaigi 2023 にスポンサーとして協賛します:2023年1月21日(土)12時~

みなさん、こんにちは! CData Software Japan リードエンジニアの杉本です。 毎年1,2月に北陸で開催される Burikaigi というイベントをご存知でしょうか? 旬真っ盛りのブリと一緒に、それぞれの技術の旬を持ち寄って、ブリを楽しみながらITの勉強をする、なんとも素晴らしい会が「Burikaigi」です! ここ2年ほど、コロナの影響もありオンライン開催が続いていたのですが、今年は満を持してオフライン開催となりました! まだ参加者募集中のようですので、気になっている方はぜひ申し込んで、富山で寒ブリを楽しみながら勉強しましょう!

January 12, 2023

ウェビナー開催:企業データを取り巻く最新 ITトレンドとカンタン活用術 2023年 1月31日(火)15:00〜16:00

こんにちは。CData Software Japan リードエンジニアの杉本です。 企業内全文検索エンジン Neuron エンタープライズサーチ を提供するブレインズテクノロジー社、27,000社が利用する業務改善プラットフォームkintoneを手掛けるサイボウズ社と共同でウェビナーを開催します。 「企業データ活用」をテーマにプロダクトカラーの異なる3社それぞれの視点からお話します!

January 5, 2023

DataSyncer for kintone を使ってCData Sync の出力結果をkintone に書き込む

こんにちは。CData Software Japan リードエンジニアの杉本です。 CData ではBigQuery やSnowflake、PostgreSQL などのRDB やDWH にデータをレプリケーションするためのデータパイプラインツール「CData Sync」を提供しています。 例えば以下のような事例のように活用されています。 しかしながら、CData Sync はあくまでRDBやDWHにデータを渡すことを主眼としているためSalesforce やkintone に対してデータを書き込むことはできません。 とはいえ、最近レプリケーションしたデータの売上や問い合わせなどの分析結果をもとに顧客ランクなどを計算して、それをkintone に下記戻したいといったニーズもよく伺います。 そこで今回は「DataSyncer for kintone」というサービスとCData Sync を組み合わせて、CData Sync の出力結果をkintone に書き込む方法を紹介したいと思います。

January 5, 2023

EspressReport ES でレポートを作成する際にkintone のデータを利用する方法

EspressReport ESからkintoneにJDBC接続し、データでレポートを作成・共有する方法をCData Driverを使って解説します。

January 4, 2023

現場帳票電子化ソリューション XC-Gate と XC-Connect を使ってSalesforce のデータを利用した帳票を作成:CData JDBC Driver

現場帳票電子化ソリューションXC-GateとCData JDBC Driverを組み合わせ、クラウドデータを帳票で活用する方法を解説します。

December 22, 2022

電子メールの添付ファイルを自動でFleekdrive にアップロード:CData Arc

こんにちは。CData Software Japan リードエンジニアの杉本です。 今回の記事では企業向けオンラインストレージサービスFleekdrive とMFT・EDI連携ツールのCData Arc を組み合わせて、メールで受信した添付ファイルを自動的にアップロードする仕組みを紹介したいと思います。

December 19, 2022

Amaozn S3 上のCSV データをSalesforce に連携するフローの作成:CData Arc

Amazon S3経由で取得できるCSVデータを、CData Arc を通じてSalesforceに連携する方法を紹介します。