参加受付中

【はじめての方向け🔰】CData Syncセミナー

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開催日時:2026年7月15日(水) 16:00~17:00

開催場所:Zoomでのオンライン開催

参加費用:無料

AI やデータ分析の精度を左右するのは、モデルではなくデータ基盤です。

しかし多くの現場では、データは複数の SaaS・基幹システム・DB に分散し、「取り出しに負荷がかかる・鮮度が落ちる・品質が担保できない」という3つの壁が AI 活用を阻んでいます。

CData Sync なら 350以上のデータソースから 3ステップで集約し、AIにも分析にもすぐ使えるデータ環境を構築できます。

本セミナーでは製品概要のハンズオンに加え、毎月テーマを変えた実践的な連携シナリオもご紹介します。視聴のみでもご参加いただけます。

こんなセミナーです

CData Sync とは?― AI-Ready データ基盤の作り方

  • ・AI 時代にデータ基盤が求められる理由 ― コスト・鮮度・品質「3つの壁」

  • ・CData Sync を使ったデータ集約・ELT パイプラインの概要

  • ・CData Sync 4つの特長

  • ・ユーザー事例のご紹介

今月のトピック

基幹システムのデータを Apache Iceberg で連携し、ロックインしない AI-Ready 基盤をつくる

基幹システムのデータ、いざ AI や分析に使おうとすると「特定の DWH に縛られる」「監査に耐えられるか不安」で止まっていませんか。いま“事実上の標準”となったオープンテーブルフォーマット Apache Iceberg なら、データの実体は1つのまま、Snowflake でも Databricks でも、そして Copilot や AI エージェントからも“同じ最新データ”に問い合わせられます。スキーマ進化・タイムトラベル・ACID で、統制と監査も確保。CData Sync なら、基幹 DB も SaaS も、ノーコードかつ CDC の差分連携でこの Iceberg 形式へ。Iceberg の違いは Sync が吸収します。

  • ・基幹データを AI・分析で活用するときの「ロックイン」と「監査」の壁

  • ・なぜ今 Apache Iceberg なのか ― 1つのデータを、複数エンジンからも Copilot/AI からも“同じ実体”で

  • ・CData Sync でノーコードに実現する Iceberg 連携と、その使い分け

※ トピックは毎月変わります。最新情報は開催案内でご確認ください。

ハンズオン

講師によるデモ

1

Salesforce との接続

2

MySQL(データベース)との接続

3

レプリケーション(複製)ジョブの作成

トライアルライセンスのご案内
セミナー後、30日間のトライアルライセンスをご案内します。

こんな方にオススメです

  • RAG や AI エージェントに社内データを組み込みたいが、データパイプラインの構築方法がわからない方

  • SaaS・基幹システム・DB に散らばったデータを一元化して、AI・BI・分析にすぐ使える状態にしたい方

  • Salesforce やデータベースの連携をノーコードで試してみたい方

  • 社内のデータ取り出し依頼が多く、セルフサービスで使えるデータ基盤を整備したいシステム部門の方

注意事項

  • ハンズオンは、Web ブラウザを使用して行います。

  • 受講時の推奨環境については、こちらをご確認ください。(マルチモニターやワイドモニター、あるいはマルチデバイスでのご参加を推奨しております)

  • ご視聴のみでもご参加いただけます。