CData Blog

October 24, 2022

CData はCybozu Days 2022 に出展します!

CData Software Japan は11/10, 11 開催のCybozu Days にてブース出展します。

CData Arc でDB2 for IBM i と連携する(汎用データベースコネクタ)
October 24, 2022

CData Arc でDB2 for IBM i と連携する(汎用データベースコネクタ)

この記事では、CData Arc の汎用データベースコネクタを使って、DB2 for IBM i と連携する方法を紹介します。

October 24, 2022

krewData を使ってSalesforce 取引先データをkintone にノーコードで同期:CData Connect AI

Salesforce の取引先データをkintone 用のデータ変換ツールkrewData を使ってkintone に同期します。krewData にはCData Connect AI 用の接続インターフェースがあるので、簡単にSalesforce を含む100種類以上のSaaS データをkintone に取り込むことができます。

October 21, 2022

AWS エバンジェリストシリーズにてCData Connect AI のハンズオンを開催します。

AWS エバンンジェリストシリーズにてCData Connect AI を使ったGlue およびQuickSight のハンズオンを開催します。

October 4, 2022

CData Arc でチームスピリット(TeamSpirit)の勤怠情報をカオナビへ連携する

この記事では、CData Arc を使って働き方改革プラットフォームであるTeamSpirit の勤怠情報を、タレントマネジメントサービスであるカオナビへ連携する方法をご紹介します。

October 4, 2022

CData API Server を経由してOracle の取引先データをAppSheet のアプリで利用する

CData API Server を使って、Oracle に格納されている取引先データをAppSheet のアプリ上で利用する方法をご紹介します。

September 29, 2022

CData Connect AI を使ってZuora のInvoices データをTableau Cloud で可視化する方法

本記事では、Zuora のInvoices データをTableau Cloud(Tableau Online)で可視化する方法をご紹介します。CData Connect AI を利用することで、Zuora のデータをTableau Cloud から取得できます。

September 29, 2022

CData Software オフィスにてJAWS DAYS 2022 の配信をします!

CData Software はJAWS DAYS 2022 を応援します。10/08 開催JAWS DAYS の仙台サテライトをCData オフィスにて開催します!

CData Arc - Salesforce へのUpsert をバッチで実行する方法
September 28, 2022

CData Arc - Salesforce へのUpsert をバッチで実行する方法

この記事ではCData Arc で、Salesforce へのUpsert をバッチで実行する方法を紹介します。

September 28, 2022

デジタルワークプレイス Slingshot のダッシュボードでスマレジのデータを可視化・分析:CData Connect AI

こんにちは。CData Software Japan リードエンジニアの杉本です。今回はSlingshotに搭載されているビジュアライズ・ダッシュボード作成機能を使ってスマレジのデータを可視化する方法を紹介したいと思います。

September 28, 2022

CData Arc でチームスピリット(TeamSpirit)の勤怠情報をカオナビへ連携する(GetCustomReport 版)

この記事では、CData Arc を使って働き方改革プラットフォームであるTeamSpirit の勤怠情報を、タレントマネジメントサービスであるカオナビへ連携する方法をご紹介します。この記事には更新版があります。

September 27, 2022

CData Sync V22 新機能:History Mode の使い方

CData Sync では特徴的な機能の一つとして差分更新が存在します。 これはもとのデータソースの値の更新日付を元に、必要なデータだけデータベースやDWH上で更新する機能す。 これにより常に必要なデータのみをデータベースやDWHで更新でき、効率的にデータ分析基盤の管理が行なえます。 しかしながら、場合によってはそのデータがどのように更新されたのか? をトラッキングしたい場合があります。 例えばよく相談があるトピックとしては、Salesforceの商談データを分析する時に、受注確度や受注金額がどのように変わったのか?を可視化、追跡したい、というものです。 通常CData Sync でレプリケーションされたDWHやデータベース上のデータは最新の値しか保持しません。そのため「今の商談確度」はわかっても、過去どのような商談確度の変化があったのか? みたいな情報はわかりません。 「先月は受注予測金額が良い感じだったのに、なぜか今月は受注予測金額が少ない、受注確度が下がっている気がする」というのは営業チームではよくある話ではないでしょうか。 CData Sync V22 ではこのようなデータの変化をウォッチすることができるように、History Mode という機能が追加されました。