CData Blog

September 2, 2022

電子帳簿保存法にも関連!Box のメタデータテンプレートインスタンスを活用する

CData Box Driver で新たにサポートされた、Box でコンテンツを管理する際に役立つ、メタデータインスタンスについてご紹介します。

September 2, 2022

CData SSIS Componets V22 の新機能 SSIS でSalesforce からParquet ファイルを生成

SSIS Componets V22 の新機能 Destination コンポーネントのCreate Table 機能を使い、SSISでSalesforce からParquet ファイルを生成するフローをご紹介します。

September 2, 2022

CData Arc を使ってビジネスチャット「LINE WORKS」のデータをSalesforce に連携する

本記事では、LINE WORKS で追加されたコンタクト情報をSalesforce に登録する処理を、CData Arc で作成する手順をご紹介します。

September 2, 2022

CData Google Drive Drivers でアップロードするファイルの内容をストリームで指定する方法

CData Google Drive Drivers V22 のUpload ストアドプロシージャに、ファイルの内容としてストリームを指定する方法が追加されました。

September 2, 2022

CData Microsoft Teams Drivers でチャットメッセージを送受信する

Microsoft Teams には他のユーザとプライベートなメッセージを交換するチャット機能があります。CData Microsoft Teams Drivers V22 ではチャットのメッセージを送受信する機能が追加されました。

September 1, 2022

CData Arc インストール方法 - Mac版

本記事では、B2Bデータ連携のノーコードプラットフォーム『CData Arc』をmacOSにインストールする手順をご紹介します。

September 1, 2022

CData Sync ハンズオンセミナーを開催します!

SaaS データをDB / DWH にレプリケートする処理を構築できる「CData Sync」のハンズオンセミナーを開催します。

August 31, 2022

Box、Google Drive、S3 などのクラウドストレージのCSV、Excel ファイルへの接続プロパティが階層構造で使いやすく

このたびのV22 へのアップデートで、Box、Google Drive、Amazon S3 などのクラウドストレージ上のCSV、Excel ファイルのデータにアクセスする際に、接続プロパティが階層構造になり使いやすくなりました。

August 31, 2022

CData Google Sheets Drivers のテーブル範囲指定、シートIDでの指定、Folder 構造の取得が可能に!~V22 でのアップデート~

CData Google Sheets Drivers に追加された、テーブル範囲指定、シートIDでの指定、Folder 構造の取得の便利機能をご紹介します。

August 31, 2022

評価版と製品版のインストーラーが統合され、製品版への切り替えがよりスムーズに!:CData Drivers

V22 では、評価版と製品版のインストーラーが統一され、製品版と評価版で異なるインストーラーをダウンロードする必要がなく、評価版から製品版への切り替えがよりスムーズになります。

August 31, 2022

CYDAS PEOPLE の API をドライバー化:各種ツールから接続してみた

本記事では、各種 Web API を ODBC / JDBC / ADO.NET といった標準のDB接続規格でアクセスできるようにするCData API Driverを用いて、CYDAS PEOPLE の API を各種ツールから接続する方法を紹介します。ExcelやAccess・Power BIなどのエンドユーザーが利用するUIベースのツールはもちろん、Visual StduioやEclipseといった開発ツールからも接続することが可能です。

August 29, 2022

CData Driver の OAuth 処理を自社アプリでハンドリングする方法:CData JDBC Driver

CData Driver では以下の記事で紹介しているように、現在多くの Driver が OAuth 2.0(以下、OAuthとします)の処理を行う際に、CData が取得したアプリを通じてログイン処理を行うように構成されています。しかしながらユースケースによっては、CData Driver を自社のアプリに組み込み、併せて独自にOAuth 用アプリを作成し、ユーザーに対して認証・認可プロセスを提示したいといった要望があるかと思います。そんな時にもCData Driver は簡単にOAuthの認証・認可プロセス用のハンドリングをサポートする機能が存在します。今回はCData Driver を使ったOAuth の手動ハンドリング方法紹介したいと思います。