【Dify × kintone】kintoneのデータをDifyから活用しよう!連携フローを解説
Dify にCData Connect AI を接続し、自然言語で kintone のデータを取得するデモです。 Connect AI でデータソースへの接続を作成 → MCP エンドポイントを Dify に登録 → チャットフローを構築 → 「kintoneの顧客情報を取得して」と入力するだけでデータを取得するまでの一連の流れを、ステップバイステップで解説します。
📌 タイムライン
0:00 Connect AI で kintone への接続を作成
0:26 アクセストークン(PAT)の準備・Base64 エンコード
1:21 Dify で MCP サーバーを登録
2:26 登録完了・ツール一覧の確認
2:56 Dify チャットフローの構築(LLM → queryData → 回答)
4:36 デモ実行:自然言語で kintone データを取得
5:16 Connect AI ダッシュボードで実行結果を確認
💡 この動画でわかること
・CData Connect AI と Dify を MCP で接続する手順
・Personal Access Token(PAT)の生成と Base64 認証の設定方法
・Dify でチャットフロー(ユーザー入力 → LLM → QUERYDATA → コード → 回答)を構築する方法
・自然言語から SQL を自動生成し、kintone のデータを取得する仕組み
🔗 関連リンク
▶ CData Connect AI 製品ページ:https://jp.cdata.com/ai/
ギャラリーに戻る